「ケイ素の恵み」が選ばれる理由

「ケイ素の恵み」が選ばれる理由

完全なる非結晶性の水溶性珪素である「ケイ素の恵み」は、美容のためにスプレーしたり塗布することもありますが、飲用する方がほとんどです。
継続して飲用する方が多いので、その安全性について色々な側面からの検証をしております。

世界一厳しい「レホルム基準」に合致する珪素

合理的で倹約家の国ドイツのサプリメントには、世界で最も厳しい基準があり、これに合格していなければ販売することはできません。

汚染されていない自然の原料を使い、WHOの定める医療品製造工程基準を守り、臨床実験によって医学的な裏付けをとることが義務付けられています。
まさに、「医薬品に準ずる」厳しい基準をクリアしたサプリメントなので、消費者の信頼が厚く、実際に効果もあるというわけです。

この世界一厳しい基準を「レホルム基準」といいい、ドイツの人々の信頼のもととなっています(レホルムとは改善・改革という意味)。

そんな国で珪素のサプリメントは人気があり、人々は珪素が健康にとって不可欠なものであることを知っています。

2時間とどまった後、体内に蓄積されることなく排出される

珪素が飲用して安全であるかどうかは、飲用後の血液を調べればわかります。珪素は体内に長時間蓄積される物質ではありません。

珪素を食物として摂取すると、すみやかに血清中の珪素濃度が上昇し始め、120分でピークを迎え、その後徐々に減少していくのです。

食品の体内動態(体内に吸収された後、どのように排出されるか)がわかっているというのは、安全性に優れているといえます。

2時間とどまった後、体内に蓄積されることなく排出される

急性経口毒性試験・復帰突然変異試験などすべて異常なし

急性経口毒性試験・復帰突然変異試験などすべて異常なし

ある食品を食して初期に現れる異常や死亡を急性毒性といいます。
水溶性珪素は、マウスを使った急性経口毒性試験において全く異常がなく死亡例もありませんでした。急性毒性はないと証明されています。

また、ある食品、あるいは物質を一定期間飲用し、表面的に異常がなくても、遺伝子に傷がついている場合があります。あるいはその子孫に異常が発生したら安全とは言えません。
これを遺伝毒性といい、食品の安全性を検討するうえで非常に重要です。水溶性珪素は、専門機関での検査で異常が認められず、遺伝毒性はないと証明されました。

多くの安全試験においても問題がなく、これまで一般の利用者から、水溶性珪素の飲用、あるいは塗布などの使用において健康被害の報告はありませんでした。

<日本珪素医科学 学会 推奨品認定>

どのような工場でつくっているの?

<GMP 認定工場マーク>

※GMP の基準をクリアした工場に発行される認定マークです。

『ケイ素の恵み』は、GMP 認定工場で製造されています。

“GMP”とは、製品が「安全」に作られ「一定の品質」が保たれるようにするための製造工程管理基準のことです。

“GMP 認定工場”とは、上記の基準をクリアし認定された工場で医薬品を製造する際の厳しい安全基準と同等の衛生基準をクリアしています。

厚生労働省のホームページにも「健康食品を選ぶ際にはGMP 認定工場で製造された商品を選ぶようにしましょう」と記載されています。

本製品にはGMP 製品マークは付けられていませんが、GMP 認定工場(認定番号:213-B01-01) で製造されました。

>> GMP 認定工場マークとは?「厚生労働省・(独)国立健康・栄養研究所」

珪素は人体の構成要素・必須栄養素

地球の地殻の主な構成要素である珪素は、土や砂、石、岩など大地を形成する物質です。
自然界においては、珪素は単体だけでなく、酵素と結びついた二酸化珪素として存在しています。
その大地を耕した畑で育った野菜などの植物には、根から吸い上げた珪素が含まれているのです。

それらの珪素は植物性の食物繊維の主成分となり、体によいからといって食べている野菜(食物繊維)には多くの珪素が含まれています。

つまり地球の構成要素である珪素は、大地に育つ植物とそれを食べる人間の体を作る重要な構成要素でもあるわけです。
人間にとって、珪素は必須栄養素であり、欠くことのできない重要なミネラルです。

日本珪素医科学 学会 推奨品認定

日本珪素医科学 学会 推奨品認定

「ケイ素の恵み」と「ケイ素の恵みG」は日本珪素医科学 学会より<推奨品>の認定を受けています。

>> 日本珪素医科学 学会 <JMSIS>