会社案内

日本スーパー電子(株)について

日本スーパー電子(株)について

当社は、高圧電位治療器、健康補助食品、美容品等を直営店舗「ハピネスプラザ」を中心に宣伝、販売等を展開しています。

医療の中心になっている現代西洋医学の発展により、確実に救われる命は増え、寿命も延びました。
しかし、病気で苦しむ人々は依然多く、肩こりや慢性便秘、不眠症など、生活習慣病の多くは、現代医学で治療しても、なかなか完治にいたらないことが多いことに気づかされます。
このように苦しんでいる人たちを健康にするために、私たちに何かできることはないか、その思いから創業時よりウェルネス事業に取り組んできました。

私たちが最初に取り組んだのが、自然電界を応用し、免疫力の向上を目的とした高圧電位療法です。
さらに、栄養面の観点から自社ブランドを中心としたサプリメントを取り入れることで、健康増進を目的に、総合ウェルネス企業として成長してきました。
今後は、現代医学における問題(医療費の高騰や医療従事者の不足など)が深刻になる中、その解決策の一つとして期待される、「統合医療」を積極的に取り入れようとしている企業や医師の方々と共に、医療の革新、人類の繁栄に貢献すべく、総合ウェルネス事業の発展に取り組んでまいります。

 

企業理念

企業理念・ビジョン・行動指針の全体像

企業理念

企業理念

社業を通じて万民に心から奉仕し、社会に貢献できる人間性を重視した集団による、優良で且つゆとりある理想的企業を目指す。

経営ビジョン

感動生活創造企業として、人々の幸福を実現し、すべてのステークホルダーにとって高い存在価値のある企業であり続ける。

行動指針

社会人として
常に社会、環境に目を向け良き社会人として行動します。
お客様視点で
お客様視点で考え、誠意を持って行動します。
チャレンジ
高い目標を掲げ、達成に向けて粘り強く行動します。
スピード
目標に向かって迅速に行動をします。

事業領域

NSDでは、安全で効果性の高い機能を備えた治療器の開発と普及を行っている医療機器事業を中核に置き、サプリメント事業、体感型ショールーム「ハピネスプラザ」を運営しているプラザ運営事業、毎日の健康を支える通信販売事業など、健康増進分野で新たな価値と常に期待を超える感動を創造しています。
NSD way 事業領域「健康創造企業」

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沿革

沿革

1987年7月
埼玉県さいたま市に日本スーパー電子株式会社を設立
電位治療器の販売の開始
1990年5月
直販体制の強化と業務拡大のためさいたま市見沼区へ本社移転
1995年3月
NSD本社ビル完成
1997年3月
代理店制度開始
1997年4月
自社ブランド商品 電位治療器(エナジートロンYK9000)発売
2003年5月
大宮税務署より優良申告法人の表敬を受ける
2006年3月
電位治療器(エナジートロンTT-MAX8)発売
2008年6月
水素関連商品発売開始
2009年7月
ケイ素関連商品発売開始
2012年1月
「MAXコラーゲンUC・Ⅱプレミアム」発売
2012年3月
整骨院開業
2016年9月
エナジートロンデジタルKS14000発売
2017年7月
設立30周年

 

社員一人ひとりの発想により活動し、日本国内、及びアジア地域で起こったさまざまな災害に対する支援活動や、発展途上国で病気に苦しんでいる子供たちへの救済、また地球環境を守るための支援を目的とした「ハピネスプロジェクト」の活動履歴はこちら。
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